日本のWordPress保守現場発|制作会社・保守事業者向け

複数のWordPressを、
まとめてかんたん管理システム

制作会社・保守担当者の「見回る手間」と「見落とす不安」を減らし、保守の状況をお客様にも見える形にするサービスです。

ISSUES

WordPress保守で、毎回こんな確認に時間がかかっていませんか。 自分が管理しているのに、全部を把握しづらい不安。

  • 更新待ち、停止、バックアップ、脆弱性をサイトごとに確認している
  • どのサイトを先に対応すべきか判断しづらい
  • 月次報告に使う情報をあとから集め直している

MANAGE

SHIMAENAGAでまとめて確認できること

SHIMAENAGAは、複数サイトの状態をひとつの画面にまとめ、確認・記録・対応を効率化。

監視、異常確認、更新、バックアップ、月次報告まで、保守担当者が見落としたくない項目をまとめて確認できます。

サイト停止にすぐ気づく

  • サイト停止やエラーの監視
  • 表示エラー画面の検知
  • 障害発生・復旧通知
  • 停止時間の記録
  • 監視履歴の確認
  • 復旧状態の確認

セキュリティ上の異常を確認する

  • サイト情報の最終受信状況
  • マルウェア兆候・不審ファイルの確認
  • WordPress本体ファイルの改ざん確認
  • 不明ファイル・不要ファイルの確認
  • 不要な保管ファイルの確認
  • 未管理WordPressの確認
  • セキュリティ設定の確認
  • セキュリティプラグインの稼働状況
  • セキュリティスキャン結果の確認
  • SSL証明書の期限確認

古いバージョンや脆弱性を見逃さない

  • 脆弱性の確認
  • 脆弱性対応済み更新の履歴
  • 更新が必要な項目の確認
  • 公開終了・長期未更新プラグインの確認
  • 公式ディレクトリ外プラグインの確認
  • プラグイン一覧
  • テーマ一覧
  • 更新・操作履歴
  • WordPress本体更新履歴

バックアップ状況を確認する

  • バックアップの成功状況
  • バックアップログの確認
  • バックアップ履歴の横断確認
  • バックアップ結果の自動収集
  • 不要なバックアップファイルの確認

保守状況を説明できる

  • 保守状況の一覧確認
  • 全サイトの状態サマリー
  • サイト状態の目安表示
  • 重大リスクの一覧確認
  • 月次保守レポート
  • 保守レポートの保管

複数サイトを整理する

  • グループ別管理

OVERVIEW

私たちが目指したもの

サイトごとの状態を一か所で確認し、保守判断に必要な情報を整理しやすくします。

複数サイトの保守状況を確認する担当者のイメージ

一元化で確認時間を短縮

保守状況、更新待ち、バックアップ結果など、毎回見に行く項目を一覧で確認しやすくします。

一元化で見落としを減らす

脆弱性、停止、セキュリティ上の注意点など、優先して対応したい項目を把握しやすくします。

報告作業を効率化

サイト別レポートや月次保守レポートに使う情報を整理し、社内・顧客向けの報告に役立てます。

FEATURES

SHIMAENAGA ONEの特徴

複数サイトの管理負担を減らすための情報整理を重視しています。

複数サイトをまとめる

制作会社や企業が管理する複数のWordPressを横断して確認できます。

状態を比較しやすい

更新、バックアップ、脆弱性などの確認ポイントを並べて把握できます。

対応の優先度を見つけやすい

注意が必要なサイトを見つけやすくし、保守対応の抜け漏れを減らします。

セキュリティー会社

セキュリティー会社としての視点を、複数サイト管理の見やすさに反映します。

保守の実体験

WordPress保守の実体験をもとに、確認しやすさと分かりやすさを整理します。

複数サイト管理ダッシュボードのイメージ

説明しやすい

専門担当者以外にも伝えやすい見た目で、社内共有や顧客説明に使いやすくします。

Campaign

複数サイト管理の見直し相談を受付中

管理対象サイト数、更新・バックアップ確認、脆弱性情報の見方など、現在の運用に合わせて整理できます。

キャンペーンバナー用の管理画面イラスト

NEWS

最新NEWS

サービスに関するお知らせを掲載します。

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クライアントサイトの更新漏れも、バックアップ失敗も、脆弱性の見落としも──「大丈夫かな」を、もう抱えなくていい。

管理対象サイト数や現在の保守体制に合わせてご相談ください。